
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
これだけの文章情報では推察しかできないと思います。
その上で、あたくしが思うのは、
あなたたちの実際の性癖や姓の関係性はここでは無関係の上で、
これは、ある種のサディズムであり、
良く知る相手を故意に私的関係性を払拭させてみせた上で、
故意に辛辣に当たるという愛情と表裏一体の、演技的な憎悪なのです。
つまり、彼は、あなたと私的に繋がっている安住の上で、
そして、そもそも、主従関係もあって、
あなたを故意に苛めてその背反する歪んだ矛盾を、今度あなたに会う時に
全部赦しを乞うまでにあなたと和合する、ということで、
大変微妙で狡猾な愛情の歪んだ形なのです。
おそらく彼は策士であり、良くも悪くも腹黒い筈です。
簡単に言えば、あなたを苛めた分、今度が自分と繋がっていると確信
したい彼なのだ、ということです。
これは、いわゆる愛が不変の場合の愛の歪みの一種ですが、
あなたの無能力が歯がゆい事実の有る場合は、当てはまりません。
ただ単に、あなたをゲイとして愛してても、
ビジネスでは物足りない彼の焦燥感の苛立ちというものです。
そうであるのか否かは、あなた自身が自覚していることでしょう。
そんな彼なのに、二人の時には様変わりして乙女のようになるか、
あなたを欲するのであれば、冒頭のような背反する背徳の変化形という
ことになりましょう。
いずれにせよ、そういう冷徹の演技をするのは馬鹿げている。
あなたは彼の庇護に甘んじるか、正当性を自分に課すか、いよいよ、
しっかり判断なさいっっっ。
真理之丞蹂躙愛 (2012/02/26 Sun 21:47:20) pc *.198.54.171
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