
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
うっす。
俺は日夜、日本の安全を守る現役自衛隊員っす。
いま俺がいる駐屯地ではテロの訓練を受けていて
毎日、筋肉トレーニングに明けくれています。
しかし実は俺、上官からセクハラを受けました
昨夜の事です、夕食のあとトレーニングルームで
一人マシンで筋力アップしていたところ
突然、上官から命令をうけ、駐屯地内にある
隊員同士が男同士の交流を持つ社交部屋こと
「禁断のローズの間」に呼ばれていったっす。
ドアを開けるや、部屋の中が真っ暗で・・・
あれ?おかしいなあ、と思いながらそのまま進んだら
突然後ろから羽交い絞めにそして何かを嗅がされたす。
気がつくとオペ室にある様なベッドに縛られていて
全身身動きが取れないように固定されていたっす。
や、やぱいっすよ。
な、なんと上官が俺の身体をペロペロと
き、緊急事態っす「同時多発ぺロ」発生っす。
「うっ、やめろ~」と俺が声をあげるや、上官が
「ええ身体しとんがや、ほんまにええケツや」
上官が何かドロッとした液体を俺のアナルに塗り
太い張り型を入れようとしてきました
しかし、俺、自称超女好きのノンケなんで
「は、入らないっすよ」と叫ぶや、上官が
「ひらけ!(けつ)マンチッチ~!!」っと
何か呪文を唱えだしました。
すると突然スルスルっと張り型がアナルの奥に
「うぎゃぁぁぁ、ガチャピン感じるぅ~」
入隊以来自称ノンケで通していた俺ですが
朦朧とした意識のなか、俺はなぜか聖子ちゃんを
夢遊病者のように唄っていました
「♪懐かしい~痛みだわ~ずっと前に忘れていた~」
遂にスイートメモリー、フラッシュバックっす。
「も~2年前にあたし足洗ったのに~責任取ってよ~」
「本物入れて~、おっきいの入れて~ぶっといの~」
と俺は朦朧とした意識の中大声で叫んでしまいました。
そうです、私、実はバリホモでした。
すると上官が「よっしゃよっしゃ、ええ子やええ子や」
とズボンを下げ待ち望んでいた生ちんぽを・・・
「ギブミーちんぽ、ギブミーちんぽ、ギブミーちんぽ」
叫ぶ俺にいよいよ挿入してきました。
「あひゃひゃひゃ、感じるぅ~」
「どや、ええやろ?ガキの(腰)使いやあらへんで~」
と上官がズンズンっと押し上げてくるや数秒後
「テポドン発射よ~い!敵、前立腺南45度っ!」
「いや~ん、まだテポドン逝かないでぇ~」
俺の懇願も空しく上官はテポドン発射しました。
ぴゅーぴゅーぴゅー「テポドン命中~っ!!」
みこすり半?超早漏な上官は一人で勝手に逝くや、
「あー気持ちよかった、じゃっ自主トレ頑張って」
と言い残すや、俺を一人置いて帰ってしまいました。
一人で逝ってさっさと帰っちゃうような
あんな自己中心的な上官は絶対に許せません。
俺はこの日本を守る、自衛隊員として
今後、一体どうしたらいいというのでしょうか?
マモル (2012/05/27 Sun 08:38:12) pc *.174.5.183
お困り度: 冷や汗