
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
他の人の相談の回答にも何度か書きましたが、私の場合、ヤリ部屋で文字通り彼氏にハッテンしたケースの方が多いです。
私は自分からは手を出さない。それはあなたと同じかも知れませんね。自分に自信がないから、ひたすら待ちます。手を出してくる相手を選別し、好みのタイプだったらエッチします。タチなので、とことんケツにぶち込みます。相手が満足するまでね。
最初はここで終わってましたけど、慣れてくると、終わった後ほんの一言言葉をかけるんですね。第一声は「ありがと」です。だって、気持ちよくしてもらったんだしね。
すると、相手も何かしら言ってきます。エッチの相性が良いと、そうそうすぐに離れたくもないものではないでしょうか? だから、余韻に浸っている間やシャワーを浴びた後も並んで横になっている。手をつなぐんですよ。エッチの後のボディー・タッチは重要ですよ。
そして、他愛ない会話が始まるのです。もともとお互い好みのタイプだからエッチにハッテンしたわけだし、そこから先は勿論相手のニーズにもよりますが、まずは会話をしましょう。但し、周りの迷惑にならないようにね。
私なんか、すぐに彼氏がいるのか聞きますよ。いれば、それ以上踏み込まない為にです。いないとなれば、どう続けるかはあなたしだい。いきなり本題に入ってもねー。月並みですが、「また会える?」じゃなく、「また、会いたいな」ですよ。
ハッテン場も有効活用すれば、彼氏が出来ないこともない。私が生き証人です。
大丈夫 (2012/06/16 Sat 17:37:09) pc *.98.142.148
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