
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
※マンツーマンで招待
メリットは、相手を原則として独占できる事。(Hに持ち込むまでの手管については、ノンケ相手だと難易度は高い。生粋のゲイの人よりノリが悪くて余計に気を使うよ)
デメリットは、お互いの自己紹介的な話題で ひと通り お喋りしてしまうと そのうち 間(マ)がもたなくなったりする事だろうかなぁ…
(彼氏関係になって蜜月な時期の人とだと、無言で抱かれているだけで幸せだったりするけど)
大抵 夜~深夜前に、(私の掲示板の募集を見て)ウチに来るお客さんには、翌日 お仕事が有るかどうか、翌朝 何時頃出社かは聞くようにしていて、「急いでいる」という感覚を共有するようにしてるけど、
そういうレッキとした理由の無い事柄を、ガードが固そうな人に根掘り葉掘り尋ねたり等 出来ないね。そういう点では、
どちらかと言えば (ヤリ目的だけが前面に出てる人よりも)ノンケの人のほうが、お喋りのガードは ゆるい(とも言えるし それ以前に、ノンケさん相手だと、お喋りから入らなければHまで辿り着けないのだ)。
そうやって 初対面の相手の事を会話を交わして知ってゆくと、
「もし この人と二度目に逢ったら その時に喋るネタが果たして残ってるんだろうか?」…という憂慮がよぎってしまう。
(ご自分のゲイ活動をオープンにしてる方なら 次回の進展した話を聞くのが楽しみってのもあるけど それは少数派)
※複数を招待
相談者さんが計画してるケース、…私だったら どうなんだろう?
メリット…客人同士の会話の聞き役に回る事で、自分は、話題の提供を、休める。勿論、感想を持ちながら聞くのは人として大事だとは思う。
デメリット…感想(則ち興味や好奇心)を抱(イダ)けない話題が客人同士で飛び交い始めたら、退屈になるし その間 傍観者に成り下がってしまうし、かと言って 場に同席していながら独り遊びに転じて時間を潰すのも格好悪い。
あと 更にデメリットは、そんな風にして話題の舵取りを任せきってる間に、(特に相談者さんのケースだと)自分の意中の人として招待したお客さんの関心が なぜか 自分が当て馬として呼んだはずのお友達に吸われてしまうというリスク。
でも たとえ そうなったとしても いいんじゃない? 「僕はキューピット役になれた」と開き直れる人ならね。
座敷童子 (2012/06/19 Tue 13:51:21) au 050050102292** メールを送る
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