
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
アドバイスの中に麻薬の例えがありましたが、強ち間違いではないと思います。人は強い興奮を感じると体は快感でも脳に取ってはストレスになり、自己防衛の為に脳内麻薬を作り出します。マラソンランナーがランナーズハイに達するのも苦痛を和らげるため脳内麻薬が分泌されてるためと考えられています。パチンコ中毒がパチンコからなかなか抜け出せないのも脳内麻薬。ただタバコはニコチンによる中毒なので脳内麻薬とは別物でしょう。
脳内麻薬は市販の麻薬より強いと言われており、体内で勝手に分泌されるのでもちろん法的規制は受けませんので余計に厄介です。
結論を言えば脳が飽きるまで通い続けるしかないと思います。
脳が飽きる(その環境に慣れる)と脳内麻薬は分泌されなくなりますから。
スーパーモンキー (2012/07/09 Mon 00:06:55) au 050010113461**
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