
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
僕自身は、お悩みを解決できるテクを持ってませんが、昔、こともなげに喉尺できる人に会った事はあります。
どのようにして、そこまでに至ったのか不明ですが、長年の経験によって、苦しくなくなるのかな、と思いました。相手は30歳くらいだったと記憶してます。
その時は、自分から押し込んだのではなく、彼が能動的に奥までくわえ込む感じでした。
そして、確かにそれまで経験したことのない快感がありました。
イラマチオを好む人(させる側)は、相手を自分の支配下に置き、苦しませることで、精神的な快感を得ていると思いますので、泣きながら時には激しくえずきながらしゃぶられた方が興奮するものですが、あなたのお相手は気遣ってくれたり、萎えたり、ということで、ムリに喉尺する必要はないのでは?
苦しんでいる姿が、より感じるセックスに繋がるなら、苦しみ続けた方が相手は喜びますし、萎えるなら、喉尺するのは止めましょう。
ところで、冒頭に書いた能動的に喉尺できる彼は、僕が押し込みもしないのに、何故自分から喉尺したんでしょうか?
人並み外れた自分の能力を見せつけ、これまで僕が経験したことのない、滅多に経験できないであろう必殺テクを披露したかったんでしょうか?(笑)
男性器を可能な限り深くくわえ込むことに、彼本人が喜びを感じる体質だったんでしょうか?
喉の奥に性感帯があって、そこを刺激されると気持ち良くなるように開発されていたんでしょうか?(爆)
セックスは奥深いもの。
病気にはくれぐれも気をつけて、これからも探求していって下さい。
アンディ (2012/08/18 Sat 06:39:22) pc *.139.169.32
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