
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
正しい言葉の組み合わせが、その人の思いや人となりを表現するのに最適とは限りません。
間違った言い回しやぶっきらぼうな表現が心を打つ、ということもあります。
ある表現が不快感を与えるケースは、発信者が受取手に対する思いやりが足りない場合と、受取手にその表現を読み取る度量がない場合が考えられます。
つまり「○○住み」という表現に違和感を覚える人に、発信者は向き合おうという気はありません。
表現にひっかかるなら、黙殺するのが正解です。
ちなみに「○○住み」と言う表現、アラフォーの僕は可愛らしいな、と思います(笑)
ただし発信者が30代以下であることが必須ですが・・・。
言葉の問題ではよく「オネエ言葉」がやり玉に挙げられます。
ひげ面のオッサンが「○○ですのよ」とか、マジキモいんですけど…などと、しばしば批難されます。
何にせよ、体質的に受けいれられない人は、関わらないことです。
よく知らない相手を思い込みで批難するのは、自らの見聞の狭さを露呈します。
狭い見聞の者同士が同意見で盛り上がるのも、端から見るとおぞましいもの。
多くを語らずスルーするのが一番です。
アンディ (2012/09/01 Sat 02:34:11) pc *.139.169.32
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