
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
35歳のあなたにゲイバーが期待するのは、
豊富な経験に裏打ちされた知識や、それを嫌味に感じさせず客をリラックスさせるホスピタリティー、憂さを晴らしたい客を高揚させる面白さ、見た目以上に中身と適性が重視されると思います。
行きつけのバーはありますか?
相談文を読む限り、ゲイバーに詳しくない方の印象を受けました。
本気でお店をやりたいと考えているなら、繁盛してる店を偵察することをオススメします。
ゲイバー、観光バーと言っても、お店はそれぞれ。
ハンサムなマスターが看板を貼っている店もあれば、ママの毒舌トークを浴びたい客で溢れる店もあります。
多くの店を知ることで、自分はどんな店をやりたいのか、自分の個性を生かせるのはどんな店か、自分がやりたい店にニーズはあるか、分かると思います。
ゲイバーをやりたいという人は、案外多いようですが、毎日の仕事となるとシビアです。
夜型の生活に慣れずに体を壊す人もいます。
理想に近い店やお手本になるマスターやママに出会えたら、そこで働かせてもらうのが一番修行になるでしょう。
ただし、独立となると、恩を仇で返すことにもなりかねませんから、仁義は大切にしたいものです。
円満に開業できるくらいじゃないと、狭い世界で生き残るのは難しいと思いますが、それはまだ先の話ですね。
頑張ってください。
アンディ (2012/09/14 Fri 19:33:57) pc *.139.169.32
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