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Re^2: 既婚者の高齢の彼の「その時」が来たとき…

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No.210384 Re^2: 既婚者の高齢の彼の「その時」が来たとき…

> そうですね。
> どんな人でも、この世に生を授かったならば、
> 必ず、『その時』は訪れますから
> それを不安に思う気持ちも判ります。
>
> > こういうケースの場合、彼がその時を迎えたとき、自分は立ち会ったりは出来ないだろうし、どうにもならないだろうから、その辺がとても今、心苦しいです。
>
> 基本的に
> 立ち会えるのは家族や親近者か
> 若しくは家族も旧知の親友位ではないかと思います。
> 特に既婚者であり、お孫さんもいらっしゃる方でしたら、
> 特別な関係である貴方が立ち会うべきではないのは
> 不自然である事は充分ご理解されていると思います。

はい。ただ、その彼の経営する飲食店に時々ですが手伝ってます

彼の家族ともお会いしてます何度も

だから皆さんがおっしゃるように「知人」として参列したいなと思います

残念ながら、
> 〜どうにもならない〜
> 以前に、
> どうにかなるものではありません。

まあ、そうですよね

>
> 立ち会える事を
> 貴方が望んだり求めてはならないのだと思います。

望んでいませんよ

彼はそんなこと求めてないですし

ただ…。もし、願いがかなうなら、、お骨、少しでも欲しい…。

彼は、僕のことを本当に愛してくれてます

>
> 葬儀はお世話になった知人として参列するのが一番自然であり、
> そうするべきではないかと思います。
>

重々承知しています

命日には墓参をしたり、彼を忘れずに思い出してあげる事、
> そうして、それを引きずる事なく
> 貴方が強く生きていかれる事だと思います。
>

それですね…。

そこですね…。

一匹狼 (2012/09/19 Wed 02:17:17) docomo 898110001036707591** メールを送る