
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
たいきさんは優しい方なんですね。それでも見捨てない姿にその方も救われていると思います。
ただご自身のストレスを考えるとかなり大変だと思います。
お店の人・・絶対に逆らわない人にあたる人は、次に友人に、恋人に、逆境の時の貴方にもあたるようになります。
被害妄想は、決定的な自己評価の低さから来ます。
自信がないのが原因なので誰かに良い所を褒めてもらう・・あるいは自分で自分を好きになるように努力して改善していくしかありません。
あまり酷いようなら、カウンセリングの必要もあると思います。
どちらの場合も興味の対象は自分。自分の心配ばかりをしています。
自己評価が低いと書きましたが、正確に言うと理想の自分が本当の自分で、今の自分を否定しているとも言えます。
感情を相手にぶつけている姿は甘えている子供にも似ています。
怒りは表面的なもので、根底に甘えたい気持ちがあるのでその意味でその方も寂しいのだと思います。
もし恋人さんがいるなら、その役はその方に任せたほうがいいと思います。
なぜなら究極の肯定は『ありのままの貴方が好き』だからです。
愛されることによって自己肯定しやすくなります。
自分なら「俺は甘えたい気持ちがあって人にあたった」と自分のこととしてその方に伝えます。
そして逢う度にその人の良い面を伝えると思います。
優しいていい子・・を演じなくてもいい。ありのままの君が好き・・・そんな関係があれば、心も落ち着いて来ると思います。
良い方向に向かうといいですね(o^―^o)ニコ
コール (2012/10/05 Fri 19:44:31) pc *.172.74.102 メールを送る
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