
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
自分は年上好きの20代です。20代~40才過ぎくらいの人は、飯を奢れば「ごちそうさま」ときちんと言えるし、払う素振りをする人も居ます。そもそも、割り勘にしてくれる人もいます。また、SEXでも稀にタチが出来る人も居ます。
しかし40代後半~60才位の人は、飯を奢っても「もっと美味しいとこ連れってってよ」等と文句を言うだけで、そもそも自分の分は自分で払うとう発想すらありません。SEXでも、マグロの様に寝てヨガっているだけで、一切能動的には動きません。
周囲に聞くと、40~60代位の人たちは、バブルの頃ゲイ社会で甘やかされてきたため、「割り勘」の発想は無い。デートもセックスも「してもらう」ものだと思っている。
それに比べて、若い世代は受験・就職・不景気など苦労を経験しているため、ゲイライフにおいても常識や良識を身につけている、との事でした。
周囲のゲイの方たちを見ても、確かにそうだと思いますが。しかしノンケの40代以上を見ると、まともな人は大勢居ると思います。
なぜゲイに限って、40代以上の人たちは、経済的にも肉体的にも自立出来ていないのでしょうか?ゲイとノンケは、そこまで決定的に違うのでしょうか?
大きな御世話かもしれませんが、自分が年を取る上で参考にしたいので、投稿させて頂きました。
高坂 (2012/10/11 Thu 23:23:43) pc *.83.32.235
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