
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
ピンキー(リッチマン)をごらん。
コンプレックスの塊でありながら、
全てを自分の都合の良いように解釈して現実の自分を歪(ゆが)め、
人を見下しながらゴキブリのようにしぶとく生きている釜も世の中にはいるの。
【自己認識①】
人気者はアンチも多い。アンチが多いほど人気者な証し。
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【現実】ただの凄まじい嫌われ者
【自己認識②】
好きな奴だと気を使って疲れるから、友達は嫌いな奴ばっかり(もちろん本人弁)
↓
【現実】
気に食わない奴でもただの顔見知りに過ぎない人を友達として換算。
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【自己認識③】
十代の頃は女と付き合っていた。まさかのホモデビュー後もモテまくり。
↓
【現実】
すでに17、8の頃からホモ三昧。
行事等で、幼いいとこやクラスメートとお互い義務的に付き合って行った買い物も付き合いと換算。
確かに「女性と付き合った」(本人の認識)のには違いない。
お互いに腹の中では早く終わらせて帰りたいと願っていた(推測)。
だって友達はみんな嫌いな奴ばっかりだから(薄笑・本人弁)。
もちろん実際はナマのおM子にiれるどころか、Nめた事さえ…
いいえ、Sわったすらもない。
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現代において“女と付き合う”ってどういう事だか知らないようね(苦笑)
コンプレックスって怖いわ!
ああならないように気を引き締めていく事がアナタの心掛ける事だと思うの。
そのあまりのキモさに第三者を震え上がらせるコンプレックス大王ピンキー(リッチマン)。
これ以上の反面教師が他にいて?
初体験の年齢なんて大した問題じゃないわ。
むしろ今は早過ぎて問題が生じるの。
セックスの事よりもっと社会勉強を真剣におし。
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愛と美の清純派女神ゾティア (2012/11/10 Sat 17:57:18) au 050040117623**
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