
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
好感度はめいめいのフィールドによる自分投影か、真逆のとちらかでしょう。
人は自分に無いものを求めると言いますが、
それはあくまで空想域やすれ違いざまの食指のようなもので、
自分と似た感じの人のチェックをして好い線とか、ダサイとか思うのでは
ないかと思うのです。
あなたには失礼ですが、
すみません、要するに「暑苦しい」というギラギラ系なのでしょうか。
ギラギラにムキムキを目指しているとしたら、
地味に光るセンスや形式ばった恰好は似合わないような気がするのです。
あたくしが思うのは、あなたの職種は不明だけど、カジュアル的に魅せる方
があなたらしく、且つ、硬派な野性味を漂わせるのはどうでしょう。
かといって、あなたの年齢で隠しブーツを履けととも言い迷う。
あたくしが直観であなた像を思ったのは、
なんでしょう、キャンピング・カーで出かけるようないでたちでした。
しかし、更によく考えてみて、あなたの年齢と風貌も考えないといけません。
いつまでもお遊びのノリで済みません。
しかし、いずれにせよ、あなたにフォーマルは程遠い。
髪の毛が長い目というのもあなたの羅列の中で少し解せませんが、
要するに「ラフ系」を目指すのはどうでしょう。
それを思て野性味としました。
人間はなりたい自分像の方向性を身に纏うと思うのですが、
いずれにしてもダサイ稜線は確実に有るので、それを超えない範囲で現在の
自分が映えるものを考えてみて下さい。
自分の眼が欲しいと感じる好きな衣類と実際に身に纏い似合うかはまるで別
なので、着てみた自分をリアルに第三者の眼で考える空想力がポイントです。
それと、衣類はわざわざお買いものに出かけて買った場合はまず失敗します。
ふと眼に留まり、偶然にそれに出遭ったものが長く期待自分の真贋を得る。
つまり、インスピレーションで買うべきものなのです。
ですので、アッと思った瞬間のあの服は、迷わずに買っておきましょう。
真理之丞第三眼 (2012/11/21 Wed 20:13:33) pc *.198.54.171
この回答が参考になった: 1人 (携帯からのみ評価可)