
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
あなた書いてから、あなたのフロア配置のことを読みました!
思うに、
あなたはあなたの雰囲気でそこに当てがわれたことが、
すなわち、あなたへの他者観なのだと思いましょう。
自分が思う自分と、他人(ひと)から見える自分像は違うのです。
そして、もう配属されたのである訳で、
異を唱える不足よりも、そこでどう板につくか、
あなたの頑張りどころかもしれません。
女性というのは、家庭内における自分主導の我物顔と馴れるに従って、
また年数を重ねるに従って、職場での自分の意思の振りかざしを混同する
ことがまま在るようにも思えます。
自分がいかに正しいかを思いがちになる。
様々な価値観と後先の時間性による差異や未熟までを思い遣ることが
できず、他者の足らないところばかりを観、馬鹿にしがちなのだ、
というような意味です。
そこに気の知れた仲間を構築しているとそれらに加速度がつく。
つまり、あなたは契約の(本雇いでない)若造と
すみませんが、どこか即座に馬鹿にされているのです。
それについては、そう思わせておけばいいのです。どうぞ笑ってください
でいいのです。ありのままの自分を恥じてはいけません。
恥じないことが負けない心ということです。
そして、浮いている自分に自分で戸惑ってはいけません。
その中で嫌味ではなく目立って光ってやる、誰か女性が困っていれば
自分が進んでやってやる、という気概で当たらねばいけません。
紅一点ならぬ、男性一人でも自身に満ちた明瞭な会話で遠慮の美と行動力
の必要性をはき違えてはいけません。躊躇するよりは率先して自分の
存在感を示すのでいいのです。
相手が勝手に思う倦厭は放っておきなさい。
訊いても応えてくれない場合は、自分で常識に沿い動くので良いのです。
あなたの出来過ぎた遠慮の美学や、推察力があなたの道を停滞させている
ことを知りなさい。今日も嫌な顔に逢う、と思い出勤するのではなく、
今日はどういうノウハウを学んだか記録なさい。
そして、何で自分を光らせられるか、出過ぎないまでもあなたが光ること
で周囲を黙らせることができるかと存じます。
真理之丞竹取男 (2012/12/13 Thu 22:22:45) pc *.198.54.171
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