
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
あなた、
あなたに警告しましょう。
あなたにとってのオジンおじさんでも、30代はまだまだ若いということを、
人にもよりけりですが、あなたもあと何年か経てば解るというものです。
その人のことを読ませてもらって、
「オジサン」なのに、なんとまぁ、文句や注文が多いのでしょう。
本当にオジサンかどうか、あなたは世に照らして再確認なさい。
もしも本当にオジサンだったら、
そのオジサン、イケスカナイ野郎です。
前彼の自慢で自分の株を上げているかのような切り出しも同然。
それを終わったのであれば(まぁ、ふられたのであれば)それにどだい
足らないオジサンもどきだったのです。
その人、とても失礼な人ですね。
あなたの純粋や純朴を手玉に取るように振り回し、
あなたへのアドヴァイスのつもりが、いやいや、単なるエゴイストなだけ
です。
その年齢の熟慮というもの、常識というものは、
そういう自分の自負や輝ける過去もふれずに、あなたに誠実に相対するのが
しかるべき求められる姿勢です。
高校生のように自分の付属物を粋がって見せて、そんな風に言い、
あなたへの愛(この愛とは恋愛の愛でなくても、友情でもいい)で
あなたのことを本気で思って言っているのとは違う。
もし、真のアドヴァイスでも、良識の人はそんな風には人に対しません。
あなた、あなたにはその年上にどういう願望が有るのでしょうか?
経験に富んだ大人の恋の船に乗せられたいのでしょうか。
あなたには少なくとも、そんな恥ずかしいオジサンは似合いません。
あなたには判断力が一番一番必要です。
あなたの生まれたままを愛らしい視てくれる大人に出遭いましょう。そんな
チンケなオジサンは無い物ねだりで自分が醜く老いて終わるのは自明です。
自分が高いと触れ回る男ほど醜い存在はありません。
真摯に寡黙、または優しい男こそが若者の船頭となるカレシさんです。
その人を最後に「あなた」が「見限るように」なさいっっっっ。
あなたのアラジンのランプに相応しい人に思慕を向けるようにね。
真理之丞羨道愛 (2012/12/14 Fri 19:00:07) pc *.198.54.171
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