
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
> カタスミっっっっっ!"
>
> あのね、あなた、ご報告有難う。
> あなたがどういう職種なのかは存じ上げませんが、
制服職です
> タフネスはあたくしがあなたに感じた感想、というよりも、実は、あなた
> への願いなのです。あなたはタフに生きて行ってください。
ワイルドってことですか、野心?
ゴキブリ、どぶねずみのように?
> そして、おそらく今のままの素直さを武器に。
武器…。
>
> あのね、あなた、
> あたくしはあなたの物語が事実であるならば、
嘘っぱちとお思いですか、まだ
> あなたの御祖母様の方に「わだかまり」や「無念」「今となってはの強情」
> などが有る(筈だ)と思ったのです。
それはあると思います
、
> あなたの四国のご家庭より、御祖母様の方が、平気なようでいて、
> 痛みは大きい(大きかった)、ということなのです。
しかし、あのおばあちゃんは芯が強すぎる。
まあ、歳をとったのもあり丸くなったと思いますが。
戦前に夫婦で北京で事業をしてたそうです。終戦後に引き揚げ、その後旦那さん(ボクのおじいさん)が亡くなり女手ひとつで育てたそうです
でも、、東京でやっていけたのは周りに色々と恵まれたのでしょう
それはあると思いますよ
> 母が自分の許に返って来なかった息子に、どれだけの失意、悲しみ、無念
> があったことでしょう。
あったでしょうね、それで30年ですからね
> しかし、母の人生の無念(腹が立つという意味ではなく、悲しさ)は、
> きっと皮膚にも眼の奥にも刻まれている訳なのです。たぶん。
> だから、今さらあなたの四国に何をしてもらうでもなく、今の家族にも何
> がしかの事由で、これ以上は迷惑を掛けられないという判断であったやも
> しれません。
おばあちゃんの中では、穏やかにいま、過ごすのが一番だと思います
ド田舎無学のバカな母親のいつも突拍子もない提案とか(良く言えば無邪気)サプライズとかなんだかそういうのと東京一家の冷静沈着で前以て計画以外は迷惑だ、というスタンスのギャップに母親はアレルギー起こしていましたから
その母親の血筋受け継いでる私もやはり今回の電話で「NO!」というサインの咳払いは残念でした
>
> あたくしが当初から思うのは、「あなた達の」気の済む色紙ではなく、
> 御祖母様の心を癒す喜びの色紙でなければいけない、ということなのです。
それはそうですよね
> 風化の上にも心温かくなるような言葉がいいのです。
どんな言葉がいいのかな
じっくり考えてみます
真理さんや他の方のこれまでの回答を今一度読み返して、自己満足ではないおばあちゃんへが穏やかになるような色紙が完成できたら、と…
> 手紙を何度も出したあなたは立派でしたね。
>
はい、手紙たくさん出しました。もともとアナログ人間なのもあり手紙とか書くのが好きです
母親も同じです、似ています
二年前のおばあちゃんの92歳のときの誕生日には訪問し花束とお手紙をお渡しし、喜んでくれました
> ってか、この物語は非常によくできた脚本でした。 かしこ。
作り話だと思ってるということですか
>
> PS.御祖母様のううん”は気丈と意思の明確な証し。
> そして、今は、溝の産物のあなたと会うには騒々し過ぎるのでしょう。
回答ありがとうございました
作り話だと思ってもしょうがないですね
事実なのを脚本にしたらってことでしょうか
カタスミ (2013/01/04 Fri 01:15:09) docomo 898110001036707591** メールを送る