
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
ちがいます。
ゲイは美を好むのです。
そして、この美、というものも正確には違う。
ただの美醜の美ではなく、自分の思う美、自分の欲しいエクスタシーが叶う
美なのです。しかし、この人ぞれぞれの多様性の話は、第二段階の話なの
です。
第一段階では、美を一般に好む。眼では、です。
皮膚では(清潔は当然でも)また違うし、匂いでもまた違うし、
何で自分が陶酔するのかも人によりけりですが、一般には美が好きなのです。
美にときめくのです。
だから、とっかかりや、選り好みの段階では美の規準でアリかナシかを言う
のです。
あなたの内面性を理解してもらうには、その突破口を越えるだけはあなたは
あなたなりの努力はしなければいけません。
レタスが傷んで茶色くなっているのと、
瑞々しくシャリシャリいうイエローグリーンなのと、
あなたはどちらを選ぶでしょうか。きっと美しいレタスが美味しそうだと
そう思う筈です。
思いますには、たぶん、大事なのは、「雰囲気」でしょう。
あなたも最低限の突破をできる美醜判断軸を持ち、あなたの価値あると思う
雰囲気を醸し出せるようになれるといいと思います。
もううんざり、辟易して嫌だ、
という場合は、大方は、叫んでいる者の物知らずと努力不足なのです。
真理之丞美麗愛 (2013/01/06 Sun 20:16:29) pc *.198.54.171
この回答が参考になった: 1人 (携帯からのみ評価可)