
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
あなたね、会うだけが孝行じゃないのよ。一緒にいさえすれば孝行というものでもないの。
現状でまず母親の健康や体力等に問題がないなら、今のままで別々に頑張ればいいでしょう。
でも、あなたがすべきことはあります。それは、母親の近隣住民あるいは民生委員等々考えられる非常時に、いかにあなたに迅速に連絡が来るようにするか、あるいは、母親の友人や知人、身内等々の整理は今出来る内にしておくことです。
離れていると、必ず後悔するのが傍にいさえすればということ。ならば、あなたが傍にいてそのときにどういう動きや準備をするか。その中で今でも出来ることをしておくことです。あなたと母親を直接つなぐ通信手段を作ってもいいし、母親の実家にカメラを付けてもいい。今の時代、出来ることは探せばいくらでもあるでしょ。
そして、離れていても、あなたの声だけでもいいから母親に聞かせなさい。他愛ない会話でもいいの。側にいるなら親子のいろんな会話があるでしょ? 離れていても同じ。やろうと思えばそれも出来るの。
正直に言うけど、私は殆ど毎日のように電話をして様子を聞いているのね。時間にして数分から長い時でも十分ほどかな。親子なら、ちょっとした声の変化でも何かあればわかるものよ。
日常の忙しさにかこつけて、子供が怠慢をこいているだけ。離れていても、そばにいるのと同じようにできることをまずしたらどう?
あなた自身、母親を委ねる病院等々をどれだけ今把握しているの? 些細な事も含めたら、たくさん出てくるはずよ。
大丈夫 (2013/01/07 Mon 18:59:58) pc *.104.224.42
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