
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
8年付き合った相方が、癌で亡くなった経験のある者です。
最後、彼の息を引き取る姿を嗚咽をあげながら看とりました。彼の母親も一緒でした。
あなたが最後を、いつ、どんな迎えかたをするかなんて、まだ誰にもわかりません。誰に看取られるかを考えるのではなく、毎日をきちんと生きて、それを側で支えてくれるパートナーを探すべきだと思います。
例え相手が先に逝ってしまったとしても、自分が亡くなるとき向こうで待っていてくれることを信じられれば、きっと寂しく有りません。
いつか (2013/01/14 Mon 21:35:17) au 070123008921**
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