
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
あたくしは、あなたという相談に否定的です。
というのも、あなたの真意の不明なこの相談文で決め付けるのはおゆるし
ください。そして、あなたの書き方ではどこかおかしな気持ちが湧くのは
あたくしの中の事実です。
あなたはズルい。
優しさは有るのでしょうが、相談文に於いてはズルいのです。
あなたはどうしたいのでしょうか。
そこまでは思っていなかったので、重荷で迷惑なのか、
彼がつまみ食いの遊びであれば、そのままズルズル行きたいのか、
あなたは彼の家庭を壊す不本意や、奥方への迷惑を基本に書いていないの
です。
あなたの文章では、厄介なので、棄てたい、ということと同義です。
思慮を以て終わりたい、と言う風にも読めません。
もしもそうであるのであれば、そういう風に書けなくてはいけない。
そう、あなたはどうしたらポイできるか、
悪い人じゃないんだけど、と
あなた本位の不都合さと厄介さで書いた相談文なのです。
あなたのできることは、
重荷でそういうことは困る、ということを告げられるのみでしょう。
彼を諌めるほどのあなたではありません。
また彼に説教を垂れる身分でもありません。
要するに、好い人や弱さなどで思い遣らずに、また彼の奥方の家庭の闇は
彼の問題として、あなたは良識を抱いた風にして困る必要などは無く、
簡単に、遮るのみなのです。
遮れない言い訳でいろいろ御託を書いているのであれば、
彼の逃避の道の相棒があなたであるのであって、その恋は彼の罪の片棒を
担いだ恋路ということです。
共犯者のあなたは自分を共犯にしたくない迷いで相談した。
つまりは、下手な温情など不要で、あなたは彼に別れを告げるのでいいの
です。厳しいことを書きましたが、どういう場合でもエゴイズムの匂いは
消せません。
そのことを考えてみてください。
真理之丞共犯愛 (2013/01/19 Sat 01:06:35) pc *.198.54.171
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