
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
遠方から自分の地元に 誰かを 呼び出した人には、その 呼び出された相手を「招待客」としてエスコートする義務が有ります。
しかし、そうは言っても、街中のデートコースの目当てを付けておく事以上に、安全で安価なヤリ場所を確保するというのは 難儀な事なんです。
もしも「一人暮らしの自宅」が無ければ 他に いったい 何処が在るのでしょうか?
あなたと相手、どちらも 自前の安全なヤリ場所を二人の裸舞の為に提供する事が出来ないなら、
あなたが 衣服を脱ぎ捨て欲情のまま振る舞える場所、
相手の方が 衣服を脱ぎ捨て欲情のまま振る舞える場所を、
互いに提案し合い 妥協点を見付けてゆくしか無いと思います。
それが エロビデオ試写室の中だろうが、さびれた神社仏閣の裏手だろうが、
一般人に迷惑をかけず、「ここなら 二人共 裸族化して 心おきなく淫乱交尾できる」と意気投合できた場所であれば、二人の裸舞を育める場所となる事でしょう。
じれてくると、自分だけが妄想するエロシーンの情景にのみ夢中になって、自分の憧れる情景に 無理やりでも 相手を、有無を言わさず引きずり込みたくなるものです。
しかし 例えば
「自分はショッピングモールの身障者トイレの中でだって猥褻行為に及べる」と思ったとしても、
相手も 又 同レベルのモラル意識を有しているとは限りません。
自分と相手、両方の望みを叶えるには、「打ち合わせ」というプロセスを経なければならないのです。
少なくとも、外出デートから始まった二人が、成り行きに身を任せるだけで ナマナマしい肉体関係を結べるとは思えません。
座敷童子 (2013/01/29 Tue 23:08:28) au 050050102292** メールを送る
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