
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
それはショケイといって、神経症の範囲です、
日本人に多い神経症は、対人恐怖が多いのですがショケイは
普通神経症にあたると思います、心臓の動悸が恐かったり呼吸が
出来なくなったりが怖くて、外出も身近な用事もできなくなるのも
パニック障害と今はいいますが、神経症の範ちゅうに入るのも多いようです、
私はゲイを意識しだした10代に、色んな環境のストレスが重なり
ひどい対人恐怖になり、20代半ばまで解らずものすごく悩みました、
それで森田療法という本を知り、自分が神経症だったと知りました、
それからは、全国に会がある「生活の発見会」を知り森田療法を学び
ながら30代はなんとか乗り越えましたが、長年の心労からか40代から
鬱に悩むようになりました、今はそれと闘っていますが神経症より
きついです、ですから早い内にどうしてなったとか、行動のしかたなど
を森田療法で知るだけでも役に立つと思いますから、1度検索したり
本を読んでみてはと思います、どうぞ30代位で克服できればいいですね!
さちこ (2013/02/03 Sun 00:40:43) pc *.226.6.164 メールを送る
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