
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
浅くも深くも人それぞれに、個々に感じたままに楽しんでますよね。
文学とはほとんど無縁の自分ですが、何かの縁でめぐり逢った小説に長い間慰めてもらってます。
もう一度読んでみたい物が有るんですが
作者も題名もわからず、長い間捕まってます。
作者は日本人 ホテルに滞在中 宿泊客はまだいない早朝のダイニングで一人新聞を読みながら朝の準備の様子やテーブルに並んだグラスが窓から差し込む朝の光に輝く様子を書いてる…そんな感じの短い小説。
描写や文章が イメージ で焼き付いてしまい ずっと焦がれています。
現国 教科書で読んだのかな…あかん!
また当ても無い検索はじめそう
桂 (2013/02/14 Thu 20:37:58) pc *.65.247.231
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