
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
> 疑い癖って、治りますか?
こうした人格の癖みたいなものは、人生のいろいろな経験のなかで長い年月かけて丸まっていくものです。
しかし、ずぐに変われるものでもないのも確かです。
> 彼にも正直直ならない、もう無理かもと、言われました。
彼をずいぶん手こずらせているようですね。
こうなると単なるヤキモチ焼きでは済まされないかもしれません。
> 自分に自信がないんだか、さみしいだかわかりませんが。
どことなく『見捨てられ不安』や『しがみつき』のような自己愛の問題を抱えている印象を受けます。
これらはアダルトチルドレンや境界性パーソナリティ障害などに見られる症状です。
> 軽い束縛、疑いメールについてどう思いますか?
場合によっては、境界性パーソナリティ障害の対人操作のような問題につながる懸念があります。
> 怪しくなかったらしません。
これまでにあなたは何度「自分の疑いが間違っていた」ことを確認してきたことでしょう。
おそらく、今後もこうした行為を止めることができないと思います。
いずれそんなあなたに彼も辟易として去っていってしまうのではないでしょうか。
あなたが自分自身のこうした傾向について本気で悩んでいるのであれば、迷わず精神科や心療内科に相談されることをお勧めします。
アラフィフ (2013/03/03 Sun 21:51:44) pc *.113.168.108
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