
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
てつ君、こんばんは。
自分も急性B型肝炎(A型は食物とからからも感染するけど、B型はね。)
になって、(症状として、直ぐに判断の目安は黄疸、特に瞳に注目とウンチが真っ白になる、この2つは最大の特徴だと思うんだよね。)
入院して絶対安静で、GPTとGTO?、GOTが、適正値になるまでの入院ですんだけれど、慢性だと投薬治療になるんだね、後、慢性肝炎だと免疫力が下がることも始めて知り、逆に為になりました。
あっ、でも「慢性」だから、必然的に投薬治療は理論上当たり前か・・
で、彼氏さんがHIV感染者かぁ、、うぅん。。
1つだけ、てつ君の投稿内容で訂正させてもらいたい部分があるから訂正させてもらうね。
彼氏さんが、投薬治療しているから「ウィルスは検出されない」の部分。
HIV 感染者の方からは、「検出以下の基準値」である、ウィルスは必ず実在しているんだよね、絶対にウィルスがゼロってことはないんだよね、逆にウィルスがゼロならばHIV 保菌(感染)者ではないってことになる訳だよね、理論上。
彼氏さんとの今後の性交渉で、HIV がてつ君に移るのは徹底的なセーフティーに徹するか、確率の問題(これは発展場などでセーフティーをしない場合でも言えることなんだけど)でもあるし、慢性肝炎が彼氏さんに移る可能性は正直判らないんだ、ごめんね、力になれなくて。
アドバイスとしては、過去のこと(今回で言えば、てつ君がB型肝炎になってしまったという事実)に、余りにもこだわり過ぎてもあまり意味がないと思うんだよね。
もちろん、心配したり・夜も眠れなくなる気持ちはわかるよ。
自分はDr.(身体的な)ではないから、てつ君の期待に応える「回答」は正直、出来ないことはさっきも伝えたけど、ごめんね。
でもさ、てつ君の大好きな「彼氏さん」は共に「辛いこと」・「苦しいこと」・・
でもね、「嬉しい・楽しい・面白い。こと」を一緒に分かち合う存在だと思うんだよね。
今は辛くても必ず「いい時」は訪れるハズだと思うんだよね。
逆に、「今がドン底だっ!」って今の不安な気持ちを少しだけ変えるだけで・・
ねっ、世の中にはてつ君以上の身体・心に「病・痛み」を抱えている人は沢山いると思うんだよね、てつ君からは「優しさ」が自分には伝わってくるんだよね、何となく・・。
だから安心して、僕を少しだけでいいから信じてくれたら・・
頑張れっ、fight!
久しぶりに、冷静になって考えさせられる、た、投稿をありがとう。
じゃぁね。
キャシー熱海より、てつ君へ
キャシー熱海 (2013/03/19 Tue 20:49:23) pc *.249.242.134
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