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Re: 死について

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No.243376 Re: 死について

私も毎日のように病院にお見舞いに行っています。いつ旅立たれてもおかしくない状態ですけど、私はそれでもまだ生きていてくれると信じて、今日も明日もその人の顔を見に行っています。

生きていてくれてありがとう。頑張ってくれてありがとう。そんな姿を今日も目にできたことを、私は人生最大お幸福と感じていますよ。大げさじゃなくね。

それでもいつかは見送る時が来ます。大切なのは、あなたの思いを、出来ることを尽くし切ることです。ですが、現実尽くし『切る』なんてことは無理です。ただ、精一杯尽くしたことが、後にあなた自身の慰みとなるのです。それを忘れないでくださいね。

そして、何度も書きますが、人は思いを遺します。

あなたと彼の心も体も交わした20年の思い。それは、彼の死とともに消えてなくなるものですか? 違うでしょ? 彼が逝っても、あなたの中には変わりなく彼の思いが遺っているのです。そしてね、たとえ目の前にいなくても、あなたが想いを寄せれば、いつでも二人の関係も続くのよ。

死は悲しいものだけど、あなたがいついつまでもその悲しみを引きずることを彼は決して望んでいないはず。そんなあなたを彼はあの世から見たくもないはずよ。

尽くしなさい。思いも出来ることも、今目の前にいる彼のために、自分自身のためにね。

それと、ちょっと気になったけど、遺書よね? 遺言書じゃないわよね。もしも遺言書なら、あなたがしたことは問題あるわよ。たとえ疎遠でも法定相続人がちゃんといるんだし。開封しても確か無効にはならないと思ったけど、遺言書の成立条件を満たしているのかしら? 遺書よね? なら、別にいいと思うけど。

大丈夫 (2013/03/28 Thu 18:33:33) pc *.104.9.39


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