
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
ありがとうございます
色々イメージしながら感じ取りました
僕の事もほんの少し告白させてください
実は僕のお父さん「双極性多重人格障害」
っていう精神病を患っているんだ
最初は、兄弟三人で非常に悩んだ
父が現在53歳で病気になったのは49歳の時、
僕は父の会社の社長にあって退職の話を聞いた
僕も正社員として仕事が始まったばかりで
父が精神病になるなんて思ってもみなかったから非常に心が病んだ
保護者選任なんて話もあったけど、結局、僕は逃げた(責任逃避)
両親は離婚していて、法律上は父は家族ではないとの理由で
昔、父に暴力という虐待を兄弟で受けていた
それが、原因で母は離婚をした
時間が経ち、そんな父を少しずつ理解し、
和楽が訪れた矢先のことだった
父からは、毎日のように仕事中に死にたいと電話がきた
解決の術を持たないから直接父に会いに行く
そんなことをいっぱい重ねていくうちに父は元気になった
→人は一人では生きていけないって思った
現在、父の生活は、生活保護、これがなんとなく情けなくて
隠れて、お金を渡してるけど
これで本当にいいのだろうか?って思うときがある
リタイヤが早かった父にとって、
これからの人生はまだまだ長いから一種の悩みになってる
それと、現在のストーカー問題もそう
仕事も大変でやんなっちゃうなーって思う
いまになって思う
自分のこと真剣に悩んでなかった
だから、こんなとこで吐き出してる
「生きる糧」って本当に難しいことです
僕も死にたいと思ったことが一度だけあります
それはゲイとして生まれてきた悩み
中学校の頃、同級生に恋をしてしまったこと
その時も寝込んでしまった、学校を休んで寝込んで、
自分の心臓を力いっぱい殴った記憶がある
他人と違うことが怖かった
だけど死ぬのが勿体ないと思った
いっぱい感動を探そうって思った
だから死なずに元気の良い自分でいられる
た (2013/04/03 Wed 03:51:10) pc *.105.26.74 メールを送る