
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
> 生きていくのに疲れた
> 家族もいないし、恋人も友だちも裏切られる。自分は何も悪くないのに。
あんた、いくつよ。
はっ、自分は『何も悪くない』ってか。
あんた、心の病系ね、しかも重度とみた。
> 昔のわずかな楽しかったことを夢に見て涙が出てきたり。
あー、典型的な症例だわ。
> これから先のことを考えてふさぎこんだり。
だからこんな余計なことをするのも症状を悪化させんの。
>もっと若いころは出会いを見つけたり、いろんなことに真剣になれた。
ダメだこりゃ、超ネガティブ(・・;)
>職場でも子供や家族の自慢話をする
なによ、この突然の内容、怖いんだけど。。。
> 幸せそうな同僚を妬んだりする。安楽死できたらいいのに。
いーい、あんただけじゃないの『苦しんで』るのはね!
> 何のための人生なんだろう。
そんな高度な哲学的なことをあんたが今考えてもトンチンカンな方向にベクトルが向くと思うからやめた方が賢明。
>病院にもかかっているけど何の解決にもなっていない。
病院の何科に通ってるのだろうか、なんかあんたの文章を読んでると『心の病』なのに、外科に通っています。
みたいな雰囲気がするんだけど。
解決にもなっていないということを深く掘り下げる必要性があるのに、それにすら気づいていないとは・・
はー、かなりの重篤さんみたいだね。
>寂しい。
あっ、そっ。
最後に捨て台詞みたいに寂しい・・
確かにあなたのおっしゃりたいこと、現状の心境、自分との葛藤・・
分からないわけではありません、しかし周囲の人が手を差し伸べようとアドバイスしようと、改善するにはあなたの『気持ち一つ』だということなのです。
こんな精神状態→(鬱)の時にはあまり物事に対して真剣に向き合うのはやめましょうね。
良い結果は望めませんし・・
しかし、最も重要なことはあなたが鬱病になった原因が必ずあります。
もしそれが仕事からのストレスや、他人からの精神的苦痛といった物であるのならば慰謝料の請求やらを講じる必要性もありますが・・
しかし、精神的に苦しんでおられて慢性的に鬱的な傾向におられる方は病院関係者以外に一人だけでも大丈夫だと私は思いますので、『親友』と位置付けられる人との『出逢える』ような『気持ちをもつ』ことをお勧めしたい。
なかなか難しいであろう、だが難しいことを克服できた時に得られるモノが『本物』なのではないのかな、とそんな気がして。
今日は今日。明日は明日。明日がやって来ない人にならない為にも、今日できることだけをあなたなりになさるだけで、今は十分。
自分に向けて優しい言葉をかけてあげて、大声で泣かれてみてはいかがですか?
人は常に強くなんていられない。
最後に、『人は幸せになる為にこの世に生まれてきた』・・
クレオパトラ (2013/04/15 Mon 12:39:31) pc *.249.242.48
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