
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
あっ、忘れてた
2回目
以下の証拠を残しとくこと
①顔の傷の写真
②病院の診断書
③貴方が被害を受けたときの状況を示した日記(日付つき)
④第3者(貴方が殴られた現場をみたり知ってる
友人、両親などの証言、または、分かる文書 )
この4つさえ揃えれば、民事訴訟で間違いなく
勝訴です
一緒にすんでる以上は
彼に証言されたときに、貴方にも責任を
伴うと判断されます
なんで、殴られて即、どうこうできないんです
ゲイとバレるリスクは背負いますけど
裁判は非公開なんで、世間には知れ渡りませんから……
家裁の窓口にいくと、民事や家事裁判の
相談にのってくれるところがあるので
足を運ぶといいですよ
証拠を集める期間もあると思うので
その気があるなら、今からでも、出来る事です
しん2 (2013/04/15 Mon 19:41:47) pc *.193.58.245 メールを送る
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