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Re: 価値観、付き合う定義、生活格差。

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No.246424 Re: 価値観、付き合う定義、生活格差。

あなたがそう感じるのだから、その通りの彼なのでしょう。
そういう人と居て真に楽しいのか、嬉しいのか、あなた次第です。
いくらどう外見が良くタイプの人であっても、その人が他者を蔑んで平気な
感性の場合、恋愛はできません。
恋愛というのは、尊敬はしなくてもいい、尊重は必要なのです。
年齢差でどう較差があっても、
その時節の(時代の)あなたを好きなことを大事にする人間でなければ、
恋愛は成し得ない。その場だけの性を捌けさせるエゴイズムばかりで終わる
のです。あなたはそれでもいいのでしょうか。

お互いがお互いの状況の事実を慮って、年上は思いやり、年下は慮り我儘か
どうかを弁えて応える。要は良識を外さなければある程度は進む。
しかし、見下しや自分を基本に考え出した時、その恋は終わりに向かう。

付き合うということは
自分にとって特別なぶんになった以上は労を惜しまない。ということです。
その点、あなたの疑問は正解です。
しかし、ここで問題となるのは、無知ということです。
あなたは彼の職務や職責を理屈でしか想像し得ない事実はどうしても在ると
いうことです。
あなたが想う「捻り出す寸時」も実は難しい日常というのが在ったりします。
いいえ、実際には有るのですが、思いを馳せることが付随するメールは、
実際のキー操作の約3倍は必要な時期がある。
あなたに良い所を見せたい恋愛初期には特にそのことがいえるものです。

ですので、あなたと彼の「かけひき度合」にもよるのです。
それで、そのエモーショナルな部分をどうにも説明できず、ただ忙しいと
自分を格付ける弁を述べる人も居るのです。
本当に老いも若くも関係なく、自分にその人が居て欲しい場合は、その恋愛
に費やす時間の労を惜しみません。
したがって、あなたは自分がそこまでの、彼においての相手ではないことも
考えて、自分の成せるマキシマムの応答と行動をすればいい。
そのあなたの良識を解ろうとしないで斬り捨てる彼ならば、彼の感受性にも
問題があるのであって、どうしようもありません。
あなたをバイトと見下す彼なら、見下せる恋しかしたがらない人でもある。
自分より遥か優れた人になら一体どんな言動を向けるのか。
弱肉強食も優劣意識も人間に有って当然のものですが、その人の人間性のみ
を見据える賢明な人を選んだ方がいいのです。
自分のステイタスの蓑を振りかざす男は見難さの最前線に居る男。

あなたは自分の欲しいことを堂々と主張してよろしい。そして、あなたが
反対にどういう人間性を示せるか、若いなりにそれを考えて他者と対して行き
なさい。本当に優れた感性を持っている人の場合、それに気付くのですから。

真理之丞あなた (2013/04/17 Wed 23:55:55) pc *.198.54.171


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