
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
1,飲んでる薬が違う場合が、薬の耐性ができること。
2,ゲイの場合、多くが性病➕HIV、もしくが、肝炎➕HIVだし、自分がそうではない
場合、新たな病気を貰うリスクを高めます。
3,違う型の場合、複合HIVになり、薬が効きにくくなります。
上記三点のリスクがあります。
発症してない場合は、発症を早めます。
それを理解して、自己責任でどうぞ。
太郎 (2013/05/03 Fri 09:11:50) pc *.237.149.250
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