
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
“悲運のヒーロー”でも“悲劇のヒロイン”でも好きなだけ演じていればいいでしょう。
第三者的には、あなたがどう生きようがどうでもいいし、傍で見ている分には多少滑稽なので、束の間の暇つぶしくらいにはなるかもしれない程度のものです。
馬子 (2013/05/11 Sat 01:30:08) docomo 89811000206859470**
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