
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
とりあえず心身症を患ってるなら、それが災いして社会とのコミュニケーションも取りづらくなってるでしょ。
例えば「集中力」が湧かない、「何事にも関心」が湧かない、「目の前に居る人に関心がない」から「情報を取り入れる手段」がないといった具合に。
そうなったら世間一般からのズレが生じてきて当たり前だよ。
それがファッションセンスなら尚の事。
時間が経てば経つ程、ズレの度合いも大きくなってくる。
よくあるでしょ! 知性的障害を負った人特有の「異質な髪型」とか「異質なファッションセンス」とか。
あれは自分では判断出来ないから「親の言うがまま」に着せられてるからそうなるの。
そうならない為にもファッションセンスは「自分なり」に磨いたらいいよ。
要するに勉強だね。
勉強して勉強して自分はこれだっ! って思えるセンスになったら人の目なんて気にしない。
だって、そんなの気にしてたら自己表現が出来なくなるでしょ!
あとね、精神面での「依存」ってものは誰にでも備わってるもんだと思うよ。
「本当に求めてるもの」より「今の安楽」の方が大事。
要するに「今の自分への依存」なんだよね。
駆けずり回って、腰を折って、自分の苦をちらつかせるより「あぁ~ ○×△□何のボタンを押せばいいんだろ!?」
カウチに重い腰を乗せたままクリティカルヒットを待ってるみたいな…
「誰か俺の人生を変えてぇ~」みたいな。
ドラマやゲームの様な「人が作ったもの」に一喜一憂するだけの人生であるから「自分自身の人生」を歩めないんじゃないの!?
「自分は自分で自分だけの人生」を歩めばいい。
そうしたら病みも重荷もなくなるよ。
うちのお嫁ちゃんだってそう…
「自分はゲイじゃない!」
そのくせ「結婚って本人同士が結ばれることじゃなくて、家族同士が結ばれることなんだよ。 要するに家族が増えるみたいなものさ…」
…って言葉から逃げ回る始末。
そんで暫くしたら何もなかった様に「よし、俺はゲイじゃねぇ」って意気込んでみやがるの繰り返し。
「何がしたいんだか」ね。
バカじゃないのかな。 嫁さんが本当に可哀想だよ。
俺もそうだけど、嫁さんの方が負担は大きいね。
多分知ってか知らずか最大級の状態だね。
因果応報で「自然消滅」させられてきた「彼女」も「俺も」そして「今の彼女」もエゴプロテクトの犠牲になってるだけじゃねーか!
もういいよ。 これから見せたことないぐらいの巨艦大砲を打ち込むから。
「一生分の気持ちがあるぐらいお前の事がスキでぇ―――――――す!!!!」
それが効かないなら、それが呪いの言葉となって死ねっ!!!
どんなゲイよりも「オカマ」として生きた「変質者」へ
俺からの言葉を捧げよう…
バカマンコ
ゆーすけ (2013/05/22 Wed 21:24:52) pc *.31.221.149
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