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Re: もしもこの場所がなくなったら

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No.254253 Re: もしもこの場所がなくなったら

あなたっっっ、
色紙ってのは実は迷彩服と同じ、
渡す人の代表者の満悦の筋のものであって、本当に声が響くことはすごく
少ない気がするのです。
なになにちゃんも、誰それも声をくれた、寄せられている、と、
あれは日本の床の間の掛け軸の四角をもじった集約を借りた自己満足。

と書けば言い過ぎなのですが、
本気でこの場を思えば、もちっとどうにかなるような気もするあたくし
なのです。本当の本気の対話でなくても、生身の読ませる・頷かせるよう
な相談があればいいのにね。いいえ、在る筈であり、在ったのです。
それを潰したのは我々自身なのかもしれません。
本気には本気が響く。そんな中でおふざけがあるのは却って好ましい。
しかし、多くが簡易安易であるのはそういう世の中だからなのでしょうか。
浩さんが上手に仰ってくれましたが、書くのも泣くのも、相談も、実は
書いて薄められるカタルシスのようなまでに、回答のベクトルは実は自分
に向いていることも多い訳です。
<MNJに感謝する日>があってもいいほど老舗の格はある、というのが
あたくしの意見。老舗は老舗。俄か仕立ての急成長の皮相では及ばない
歴史も併せ持っている。
過去の綺羅星のお歴々お姉様方も、きっと今も頑張って歩んでいらっしゃ
ることでしょう。

懐かしいあの日々はもう手には戻らない。
それは恋のノルタルジーと同じ。
甦ってももはや同じことはないのも知っている。
せめてもに追憶を捧げましょう。あぁ、あたくしの愛したMNJの人人よ。

真理之丞あなた (2013/06/14 Fri 01:15:31) pc *.198.54.171


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