
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
カウンセラーでなくても判る。
相談者様はカウンセラーに恋なんてしていない。
カウンセラーを好きになんてなっていない。
あるのは相談者の勝手な都合の押し付けだけ。
以下、理由。
相談の文中に「鬱状態」とありますね。意図してないでしょうが、
医者のあなた様に対する診断は鬱状態です。
「鬱」と「鬱状態」は違います。
あなたは未病の状態。鬱じゃありません、まずそこが間違い。
ゲイである事を言えないと通う意味がない?
鬱じゃないから、通わなくても問題なかっただけです。
相談者様はゲイは精神病かなんかだと思っているとしか思えませんが、
今の医学は同性愛を精神病とはみなしてない。
だから、カウンセリングではゲイは治らない。
ここでまず矛盾、つか目茶苦茶な思考、
精神医学が病気と認めない原因をあなた様が原因の核心だと誤解しているのに、
鬱の診断が出るはずがない。他の妥当な鬱の理由も見当たらない。
当然治療もできない。病気の実体がないのだから。
カウンセラーは聞く側に決められているのではなく
カウンセリングの治療としての機能は、
聞く事でも言う事でもなく、相談者自身に思考させる事、
整理を促して病気の原因と対処法を認識させる事。
カウンセラーがゲイであるないは関係ないし、
意味もない。
鬱の実体がないのに、鬱状態が改善したように誤解した理由は
相談者が話しを聞いてくれる人間ができて機嫌がよくなっただけ。
また目茶苦茶な思考。カウンセラーがゲイでなければ効果がなかった理由は
相談者がゲイであるから。
ゲイのカウンセラーだと思って話したからといって
鬱が良くなったり、悪くなったりするわけがない。
鬱が病気である以上原因があるのですが、ゲイのカウンセラーだから
話したからって解決する原因ってなんなの?
話し相手がいない。
ちょっと長くなりましたが、
相談者はカウンセラーに恋しているのではなく、
カウンセリングが終了すると話し相手がいなくなるので
カウンセラーを引き続き、しかも無料で
話し相手にする為に「恋している事にした」という事。
失恋したから仕事したくない
仕事したくないから鬱にした
鬱をやめたら話し相手がいなくなるから
恋した事にした
こんだけ図々しい根性で勇気を貰いたいなんてよく言える。
ま、ある意味病気ですが
鬱ではない。
失恋で仕事辞める大人なんていないでしょう。
それが鬱にしないと困る理由。
ゲイを病気に仕立てる愚かさ。
こんな人カウンセラーが相手にするわけない。
坩堝◆pKqKTiVl51Bc (2013/06/19 Wed 02:10:48) pc *.250.221.210 メールを送る
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