
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
雲の隙間から光明が刺すような経験なんて、人生においてそうそうないよ。
みんな誰も、自分の今の立ち位置やありようで諦めや自己納得で、
心の帳尻をあわせ生きている。
悲しいかな生きるって常に「今の延長」
ただね、無駄な存在なんて無いって事。
貴兄の真面目さで救われてる存在も必ずある。
そんな自らの価値を強引に方向転換し、生きる加速よりも、
貴兄の魅力であるほのぼので、のんびり歩く「なだらか」もあるはず。
そこに「ゲイだから」は関係ないよ。
真面目=ネガティブじゃない。
真面目=たとえれば「夏の木陰」
しゃかりきに頑張る若輩を、貴兄の真面目さは癒す力を持っている。
集う魅力を持っている。
年配の方の進言は必ずしも貴兄の「生き方」まで立ち入ってないはず。
summereyes (2013/06/23 Sun 22:49:24) pc *.128.158.208
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