
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
詰んでいないのならば「とっくに終わっている」のか「壊せば拓ける道がある」のか「待っていていい」のか。
「とっくに終わっている」=彼自身しか知らないこと。彼からぼくへの連絡が可能ならば(おぼえていれば)できているはず。
「壊せば拓ける道がある」=怪文書的なことや、礼儀を欠いたことや、取り返しのつかないことをしていいのか?
「待っていていい」=彼の名誉は傷つけられない。彼のほうの人間関係も。それと当然ぼくとの関係も。取り返しのつかないのはぼくの時間。ぼくは自分の人生を犠牲にしていますが、ここの回答を含め、自分の名誉すら犠牲にできない人が他人の名誉を傷つけるようなことを(ぼくの時間の浪費も)するな! ぼくはここに書くだけの理由があります。すみません。
誰に相談することもできず(手は尽くしたので)、相談に乗れるような人ならばすでに事情を知る人なのだろうけど、知ったような口をきくだけで、自分の思い込みなのかもしれないので話せません。
相談できる人といえば一人だけなのですが(そもそも問題の原因でもあり唯一解決できる人)、むしろ彼のほうの相談もあると思っています。
人を信じてはいけないのでしょうか。
「自分」も信じてはいけないのでしょうか。
それとも、人を信じてはいけなかったのでしょうか。
「自分」も信じてはいけなかったのでしょうか。
とりあえずまだ誰も信用できないどころか、どんな相手にもぼくの気持ちは伝わらないでしょう。
今唯一信用できる相手でさえぼくのことを誤解していたようですから。
誰とも連絡を取らず待っています。
でも、つらいです。
早く終わりにしたいです。そして早く人生を再開したい。
福音 (2013/06/30 Sun 06:27:19) pc *.64.92.240 メールを送る
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