
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
イライラする彼だけのことはあったのだ、というのが
あたくしの判断軸なのです。
そして、元々、不信感に似た、或いは、親しいからこそでも巣食ってしま
っていた嫌悪点というものが無かったとは思い難いあなたの彼なのです。
ライヴが昼とも夜とも限らない。
どこでかも判らないとなれば、 (これらは非常に重要な点)
この狭くても広い日本で、その日は来るもんと思っている傲岸など、
相手の気儘の何をか況や、
彼が自分を軽視されている忌々しさを差し引いても、失礼範囲は失礼範囲。
失礼として笑って許せないだけの判断だった彼なのだ、
ということで、案外彼のイライラは限界点と本音なのでしょう。
親友で(好きで)許せるなら遠の昔に演技してでも訊いている。
それとは別に、暇している二人が出かけるのは別の話。
そもそも、腹では行く気になっていただけのことでしょう。だのに、無音
は非情な(鈍感の)ものに違いない。
状況とシチュエーション、そして、眠っている感情の前提は確実に捉える
べきなのです。許せるたわない範囲なら、そもそもイライラもしない訳で。
仮に、あなたたち二人の暇を見越した相手(の侮り)であれば、
それこそ、あなたの彼はAをいずれ、早かれ遠かれ切るでしょう。
そういう鈍感野郎は、治りません。例え諭されたとしても。
是が非でも行かなくてはいけない、或いは行きたいと自ら所望している訳
でもない先に、どうして相手の(その)見込みだけで済むことか。
あなたのカレシさんは何度も言いますが、それがすべての態度ではなくて
も正しいのですっ。その言い分を、こどもじみた、という以前の判断軸は
あなたには必要です。
真理之丞あなた (2013/07/21 Sun 00:32:37) pc *.198.54.171
この回答が参考になった: 0人 (携帯からのみ評価可)