
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
あなたの文章に漂っている稚拙、というものに注意を促します。
あなたは誠実な、とは思いますが、人生の荒波を生きて行く気概には欠けて
います。人生はかけ引きであり、ハッタリも時には要り、嘯くことも
必要なほど誠実と純真だけは渡っては行けません。
そのことへの注意が、あなたの書いた内容に縮図として表れているのです。
つまり、その彼はある種のパラノイアちっくな症状であり、
口と行為が違うことの重罪さを解っていない、あなた以上に幼稚であるか、
あなたの想像を超えておこがましい狡猾なのだ、ということです。
それも善人のお面を被った。。。
あたくしが言えることは、彼には嘘は無いのであろう、ということで、その
意味で分裂的、ということです。悪気は無い矛盾の深刻さを彼は無意識かも
しれません。
この点がもしも図星の場合は、あなたは彼の不可解に振り回される連続に
なると思うので、お付き合いは考え直すべきかもしれません。
そして、正反対に、彼があなたの善良を意識して、自分の腹黒さ策士であな
たに甘えている弁だとすれば、あなたは見縊られて舐められているのです。
怒ることが必要なことは世の中には多くある。
その時でさえも、笑顔満面で穏便に済ますのは、実は人間の賢明さではない
のです。
あなたは彼に詰問してどういうことだ、と、怒る必要がある。
そして、本当は、理由不明で切るのでいいのです。
なぜなら、それで済むと解っていない人の罪は想像以上に大きいからです。
あなたは呪文のように強請(ねだ)られている耳のエコーに騙されている。
そういう恥知らずは獅子の谷底に突き落とすので丁度よいのです。
その彼が本当にあなたにとって人生の有益か。好きである恋愛でも、それは
至上命題になる。
あなたの稚拙さを先に反省なさい。
真理之丞あなた (2013/07/23 Tue 03:32:28) pc *.198.54.171
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