
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
二人の恋は、二人が補い合う心の連続のものということを喚起します。
あなたには、彼に対する献身が無い。
献身とは、やり損では決してありません。
その彼と生きた時間、生きる未来への自己投資のこともあるのです。
その彼がどこか疲れて見えるのは、あなたの生活の中の見えない自己本位の
澱のような「あなたとの時間との反射」なのです。
つまりは、若いあなたとの付き合いの結果の老け込みというものなのです。
あなたは自分を先に反省するほどの心を持っていません。
そんなあなたに、あなたにも不満は多いかもしれませんが、彼が今後も一緒
に歩んで善い事は少ない可能性が高い。あなたはこの弁に反論できるほど、
一生懸命、二人を考えて歩んでいるでしょうか。
もちろん、彼の価値観に立ち入ることもできないし、彼に強いることも、
例え夫妻であってもできません。それが世の中の主婦の旦那への愚痴であり、
加齢臭批判です。
主婦に告げることは多い。
旦那が臭い以上に、あなたの「他山の石」どころか、「対岸の火事」のよう
なふてくされが悪いことに気付かないと言えば言い過ぎになるでしょうか。
あなたが年下でも平等にやってきた不満も垣間見えるため、その彼の包容力
にも疑問余地はあるものの、それでも、あなたたちはディスカス不足です。
そして、そんな彼を愛おしいと思えない距離感で歩むのであれば、彼の未来
が可哀想なので、あなたは別れてあげてる方がいいかもしれません。
そして、厳しいようですが、あなたが若ツバメと歩み直し、十年後に、今度
はその若い眩しさか脂の乗った男盛りにあなたが印籠を突き付けられるかも
しれません。
彼に落ち度が多過ぎるのか、あなたの残忍さかをもう一度考えて結論を出す
ようになさい。
真理之丞あなた (2013/07/23 Tue 03:43:13) pc *.198.54.171
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