
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
諍いと暴力の具体的状況が書かれていないので、なんとも言えません。
しかし、狂暴性は幼児性であり、大人気の理性の問題であり、
あなたの危惧は潜伏して進むでしょう。
その火薬の導火線がいつもあなたと彼の間に在る場合、
それは小さな支障とはなりません。
なにかにつけて、相互を尊重できない=話せない暴力相手は、いざとなれば
それであいつは黙ると頭脳と胸に刷り込まれていくのです。
自分の優位性をどこかに背負う誤謬を抱いた彼のままいくでしょう。
暴力はそこまでになった話の経緯や背景もあるものですが、
それで済む見えない価値観を植えつけて、いずれ日常に影を落として行く
ものです。加齢と共に体力が無くなって行くことによって鳴りを潜めるまで
はありますが、その彼にはあなたは理不尽を覆せない二人道を行くも同然
です。
あなたに為される理不尽さの速さを計測して決めましょう。
よっぽどのことで、彼の怒りもあなたが解かる場合にのみ、それは両成敗の
ものにできる罪過です。
あなたと彼の諍い、治らない浮気、人権の軽視、
どういう理由の十年の十回の諍いなのか、その内容によるとしか言えません。
相談というものは、形式だけして安心を得る結果は無意味なのです。
根本を解決されるためには、具体的検証が要ることから、
あなたは本気で別れるほど悩んではいない、という結論になりますね。
怪我の度合いの記述は彼を悪者にしただけの相談です。
真理之丞あなた (2013/08/05 Mon 00:31:02) pc *.198.54.171
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