
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
とってもセンシティブな相談だと思います。
アメリカでは感染後に様々なサポートグループがあり、そこではボランティアの弁護士やマッサージ師、カウンセリングなどを受けることは出来ます。
日本の状態は以前、NHKでレポートを見ましたがなかなか進んではいないようですよね。特にゲイでHIVに感染したということでのサポートが進んではいません。
自分自身の心のケアをまず考えてみてください。
そして、両親の訴訟にしても正直、納得します。もしも、あなたが彼氏以外に誰も性交渉がないというのであれば、相手がもちこんだことになり、訴訟は成立すると思います。
今の医療技術ではHIV感染しても、AIDSの症状を食い止める方法は
沢山考案されています。
信頼できる医者を見つけることが第一ですが。
訴訟が進んでいるのであれば、相手方との話は、弁護士を通じて話をしないと
個人の感情に任せて、個別に会うととんでもないことになると思います。
ともかく、今、何が自分必要かを、もう一度考えてみることが必要だと思います。
愛とか言っても、相手が貴方に持ってきたものです。
北陸 (2013/09/10 Tue 16:28:13) pc *.178.72.74
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