
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
自分の書いたことが思わぬ波紋を呼んでるようなので、それに関して後にも先にも一度だけ意見を述べます。
二人に向けて書いた言葉です。 インターネットでの争いっていうのは、顔が見えない、不特定多数に見られる、などの条件が重なって、結構あとに恨みとして残るの。
で、そういう以前からの恨みつらみを込めた皮肉を読まされたくないし、言われた方は、自分の意見をつまらなく意味なくあげあしを取って皮肉られても、それを完全に無視できるくらい精神的に「大人」になって欲しい。 それが出来ないで、皮肉でもって返さないではいられないような人間とは、自分としてはそれだけで関わりたくない。 それで、自分としては言われても何も言い返さないわけ。
「負けるが勝ち」って、自分の解釈は、「一見負かされたように見えても、よく見てると、皮肉をいっぱい言い放つ方が、精神的に子供だと、わかる人にはわかる。 それが度を過ぎると最後には可哀想に見えてくる」という意味だったわけ。
決して「負けるが勝ち」は「逃げるが勝ち」ではありません。それとどこから持って来た情報か、つまらない嘘や憶測やで固められた、自分に対するいわれのない皮肉、中傷に対する最強の反撃は、「同様に皮肉で言い返すこと」ではなく、「完全無視」です。 「効果があるだろう」と思うからこそ中傷してくるのだから、「効果がない」ことを無視によってわからせてやればいいだけの話。
みんなにもこのことを理解して欲しい。(筋道立てて反論する必要のあるとき。それをして理解してくれる可能性があるかも知れない人間に対しては、そうすべき。)
浩
浩2 (2013/10/20 Sun 09:30:38) pc *.212.79.66
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