
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
> 何度目かの再スタートを切った俺たちでしたが、何年かぶりに平常時に戻ってみると
> 俺の気持ちが変化していることに気づきました。
> 彼氏への興味が薄らいでしまったんです。
大きな苦難を乗り越えたすえの反動か。
変な安心感・ホッと感から気が抜け落ちてしまったり。
目標を成し遂げた時、目標が無くなってしまう。
意外とこういうのはメンタル面で多くあると思うけど。
はたまた、倦怠期?いや更年期か。
はたまた、新しい刺激が欲しいのか。
彼氏も今まで通り大事にしてくれる、自分も決して嫌いではない。
でも興味が薄らいだってか。でも他に何もないなら
とりあえずそのままでいい話じゃね?それの何が苦痛なん?
彼氏の存在の意味が無くなったとても言いたいか?
自由が欲しくなったか?
まあ、誰かが言ってるように既に答えは出てるんだろ?
ただ、飽きたから別れるための理由付が欲しいんだよな。
自分を正当化するための。本心に気付いてないだけで、違うか?
じゃあ何十年も連れ添ってる男女夫婦はどうなんだ。
熟年離婚って言うのは最近あるみたいだけど、んなもんごく一部だろ。
年取って別れられるのは、金のある夫婦だよ。
だから、ゲイカップルは、子供がいるわけでもなし、妻・夫の
確かな役割があるわけでもないのに、付き合ってそこそこで
たやすく同棲なんてするもんじゃないんだよ。
> 彼氏は他で遊ぶことはしてません。
> 俺の方はたまに特定の人と遊ぶことはありますが心まで惹かれる相手ではありません。
”特定”の人ね~。普通に疑うわなぁ。
へ~、心まで惹かれなかったらいいんだ。
で、仮にそれはたまたまで、もし心が惹かれてたら?
そうはいかないよなぁ。
あり得ませんね~そんな糞みたいな言い訳!
そういう、俗にいう浮気もありの感覚でいる
ゲイそのものが、頭おかしいとしか思えない俺は。
殆どのゲイは恋愛恋愛でバカ騒ぎしといて、挙句の果てには
身勝手にも飽きたら別れる。それがゲイなんだろうけど。
そんなゲイそのものこそ、馬鹿ゲイ・糞ゲイ・死ねっ!!って感じ。
倦怠期?冗談じゃないな。飽きたら倦怠期という言葉持ち出してか。
ゲイが言う倦怠期は、本来の倦怠期ではないな。
だいたいが、彼氏に興味が薄らぐとか、よく考えてみたら意味不明。
その背景には何かしらの誤魔化したいやましい事情が隠れてるはずだよ。
自分が一番良く分かってるだろ。それが先に興味が薄らぐって・・???
じゃなかったら、倦怠期に似た、単なる山。それなら、ここでなんとか
乗り越えるべきで、その先にあるのはやっぱり彼氏の存在だと思うよ俺は。
後悔先に立たず。別れてから彼氏の存在の意を分かるのも一つにあるけど。
別れてからじゃそれもまた後の祭り。
自分が何を言ってるか、よく考えろよ。
こう (2013/10/21 Mon 04:30:18) pc *.11.10.114
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