
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
あなたはそのカレシに怒るという態度の選択は無いのですか?
嫌われたら困る最愛のカレなのですか?
お付き合いというのは、時期(時間の経過)にもよりましょうが、喜怒哀楽
の全部を見せるどころか共有してこその関係性なのです。
だから、あなたの不調は彼の不調。
あなたの絶好調は彼の喜び。
そう無理強いすることもありませんが、自然とそうあって、相手に添えるの
が善良の価値観というものです。あなたと彼のスタンスが問題であり、
今回の出来事は小さなことでも重要なあなたの判断基準にしてもいいほど、
その彼はあなたには向いてないと云わざるを得ません。
あなたが媚びて好きならば考え直す機会にしなさい。
いつでもそういう物言いの彼ならあなたが幕を閉じて去るのも勿体ないこと
は全くありません。その彼はお殿様なのか。
あのね、この同上の上であなたに書きましょう。
体調が悪い時はたとえ錯覚なほどでも大事を取って、嘘も方便でもいい、
そんな自分本位の彼には差し控えるほどで丁度なのです。
そして、あなたはジムに行ってもよろしい。これは嘘八百の裏切りではあり
ません。あなたの自己調整のジムへの試行のトライというものであり、
その結果上々に激変すれば、詫びてこうしてみた、回復した、とその喜びを
伝えることのできるような彼が本当の彼の価値というものなのです。
そこでまた拗ねたり怒る彼なんか話になりません。
言ってはなんですが、どういう風にイケメンでも年上でも、その彼は最低級
なのだけは一読すれば自明です。
あなたはそんな自問自答の疑問をぶつけるほど情けない、ということを他の
一部の論客の回答者も言いたい、ということを知りましょう。
すべては無理の範囲ではなく自然にさりげなく範囲の仮定話です。だから、
相当レヴェルの低い感情論といわざるを得ません。
そういう人物はゲイ恋の甲斐の無い惑わされた恋、というものなのです。
真理之丞惑匪愛 (2013/10/24 Thu 03:33:11) pc *.198.54.171
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