
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
俺の(ゲイの)友人も、数年前に、検査で偽陽性と判定されました。
その人の偉いところは、係の人に、「偽陽性が本検査で陰性になる確率は?」
と、すぐに尋ねたことでした。
係の人は、困ったような顔をしたそうです。
「0に近いってことなんですね?」と重ねて質問すると、
係の人は、否定しなかったということです。
不安でいっぱいの偽陽性者に対し、落胆させてはいけないが、嘘もつけないという、係の人の心情を読み取った友人は、感謝の言葉を述べて退出したそうです。
本検査の結果を聞いた時、その友人は冷静でした。覚悟ができていたからです。
今、友人はとても元気です。適切な治療を受けているから。
ももんが (2013/12/10 Tue 13:05:50) pc *.247.48.92
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