
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
はじめまして
俺も、似たような感じです
カウンセリング理論、学んでるので
一応、知識足らずながら、幾つか質問させて
頂きます
まず、23歳の鬱を発症した頃に
何がありましたか?
大学や就職の挫折?
家庭環境?
もうひとつ
鬱で、パニックが今もあり
突然襲ってくる不安感、ってのは
なくなった彼の自殺か?
その、23歳に起こった原因が
凄く関係してるように思うんです
20年間苦しまれている
なのに、通院は、3ヶ月に一度のみ
その期間からして、医師の治せる範疇じゃ
ないと思います
それプラス、精神科医の本性を
よく知るべきです
キツイ言葉いいますが
薬は医師の金儲けであって
飲むことでは、根本的なものは
ずっと、治らないと思います
SSRI の恐ろしさも調べれば出てくるはずです
パニックが、起こるということは
日々に、小刻みに過剰なストレスを
受けてる証拠です
交友関係、仕事、友達はあるけども
病気のことを話せる人がいないわけです
病が軽くても、話せないだけで
重くなります
結局、社会とは社会の付き合いだけであり
プライベートの個人の病に対する理解者は
いないのかもしれないですね
その、彼の自殺
過去の出来事
この二つが大きく影響してるように
思います
俺自身の病でもあり
カウンセラーになろうとする人間が
医療行為をしてはいけないんてすが
たぶん
急性ストレス障害「ASD」
心的外傷ストレス障害「PTSD」
上が強いように思えます
俺も、少し前に、同じような相談したので
お前と一緒にすんな、いわれそうですが
パニック、うつ症状、無気力、疲労感
現実味の無さ、突然起こる恐怖、過呼吸、思い起こし
これらは PTSD の部類の症状です
で、医者ではなく、カウンセリングがいいです
臨床心理士よりも、民間のトラウマ専門の
カウンセラーを、地元で調べた方がいいですよ
しん (2014/01/02 Thu 05:01:33) pc *.205.1.234
この回答が参考になった: 5人 (携帯からのみ評価可)