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Re: 我慢汁(カウパー液)とHIV

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No.283668 Re: 我慢汁(カウパー液)とHIV

肛門=直腸と口ではそもそもウイルスの吸収や消滅、殺菌の度合いが違うのです。なので、多くの健康な特にスポーツやってる体力のある人は様々なウィルスに強いのです。

HIVも感染力の強弱があって、投薬中の人のウィルスは非常に感染力が弱くそれゆえ本人も発症しないわけですね。キャリアが数年で、未投薬で、どんどん痩せて行ってる人のウィルスは非常に活性化していて感染力も強いのです。

HIVの感染率は5%以下だったと思いますが、口は唾液の殺菌酵素が強い人はほぼ感染しないでしょうね。逆に、しょっちゅう口内炎ができやすく、口の中の傷が治りにくい人は、唾液の殺菌酵素が少ないので、感染率は上がると思います。

因みに、犬にはHIVは感染しないと言われます。唾液中の殺菌酵素が半端ないらしいです。なので、犬などの動物は舐めて傷を治すというか、菌の増殖を抑えるので、直ぐに治ると言われています。

キスやフェラで喉が痛くなるなら、免疫力が弱い、殺菌酵素が少ないと思われるので、SEXはセーフで、内容もよく考えて、唾液を含め体液は体に入れない方が良いと思います。

肛門の中にはウィルスを殺す殺菌酵素はないのですが、善玉菌と悪玉菌のバランスが取られていると健康的なウンチとなります。このバランスが崩れると下痢となるわけです。

抗がん剤や化学療法では下痢をしますが、上記の菌も全て同時に死滅させてしまうからです。

なので、日頃からヨーグルトなどの善玉菌が多く含まれる乳酸菌食品をゲイの人は特に取った方が良いと思います。

獣医 (2014/01/11 Sat 18:01:19) pc *.103.251.102


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