
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
結論からすると
生き残るという知識に影響を感じて、勝手に痒いと感じているか
しっかり剃毛してないかの2種類だと思われます
耐性菌があるように、耐性がある毛じらみがないとは言えません
だけど、遺伝的に短期間で変わらないものもあります
それは寿命です、成虫は長くても一ヶ月ほどで死にます
つまり、生きているのが正しければ毎日行われ
10日ほどで羽化する卵が生きていることになります
つまり言われているように、毛穴に潜むタイプだとしても
治療を始めた時の成虫は1ヶ月でみんな死んでます
なぜ3ヶ月たっても、かゆいのか?
一つは生き残るという知識に体が反応する
思い込みです。成虫を目指できないとのかきこみから
多分、この見解が正しいかな、、、と
でも、見えないだけでいるかもしれないとの懸念も
拭えない状況から判断すれば、剃毛してないことですね
ちなみに卵の状態では薬剤はきかないので
羽化する前に駆除するなら、体から離すこと
日々成長するたいもうにくっついて手の届く場所に出てきた卵ごと陰毛を
そることで駆除できます
なのでしっかり毎日剃毛すれば
薬剤なしでも、1ヶ月で駆除できると思われます
実際自分は薬剤にたよらず駆除します
薬剤のいいところは成虫が早く死ぬので症状が早く収まり
治療を中断してしまう人がいるのがよくないのかもしれませんね
因みに薬剤だけでは、治りが悪かったのも経験済みなので
まずは、剃毛をすすめます
見た目よりしっかり治療しましょう、むしろちゃんと
受診して正しい知識をいれましょう
ゆ~ (2014/01/30 Thu 12:16:40) pc *.195.10.9
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