
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
いろんな意見が出るだろうけど、一読した自分の第一印象は「羨ましいな」ということであり、人生一度っきりなんだし、笑顔でマーさんの背中を押してあげたい気がします。
というのは、我々のゲイの世界って、飲み屋とか発展場とかヤリ目的の掲示板などで、「外見のかっこよさ」に惹かれ、知り合ってすぐセックスに至るケースがほとんどなんですよ。 だから一発やったあとは、長続きしにくいわけ。 すぐ次の標的探しに取り組んで。
でもマーさんは違う。 今まで15年という長い友達づき合いの「歴史」というものが基盤にあり、なんとなくそこから恋心らしきものが芽生えてきた。 そこに、平均的な普通の男女すら及ばないほどの「根強い土台」が感じられて、しっかり羨ましいわけ。 またそれが基盤にあるからこそ、万が一相思相愛で恋愛関係に発展したりなんかしたら、これは何十年と続きそうな予感が。
これは一つのアイディアですが、「お前を好きになったみたい」という直接表現を避けて、代わりに「実は俺、ゲイかも知れない」とだけ言ってみては? と言うのも、なんか読んだ感じだと、そこまでツーカーの仲であるならば、あなたがゲイとわかっても友達でいてくれて、離れては行かない人物みたいな気がするんだけど、どう? だから自分なら、思い切ってそこに賭けてみると思う。 もし向こうも好きであるならば、その時点できっと向こうの方から告白がある気がしますよ。
浩
浩 (2014/02/13 Thu 14:37:53) pc *.218.207.45
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